今日の迷言・余言・禁言

今日の迷言・余言・禁言記事一覧

「東京ドーム」を「三井不動産」が救済⁉

最近は大手企業と言えども「買収される」時代になった。昔は、買収と言えば、経営危機の状態となって初めて“出てくる話”だったのだが、最近はそうではない。例えば「東京ドーム」という一部上場の企業がある。この…続きを読む

「すべての人が主役…」って、何なんだよ⁉

私は極力“同業者の悪口”は言いたくないのだが、それでもたまにカチンとくる人物がいる。例えば、星ひとみ氏がそうだ。彼女は近年「カリスマ占い師」として脚光を浴びている。ただ、彼女が実際には何で占っているの…続きを読む

「NYダウ」「仮想通貨」「日経平均」史上最高値⁉

私が《「日本株」が暴騰し始める「初夢」⁉》として、これまで停滞気味だった日本株の動きが大きく変わり始めていることを指摘し、もしかしたら急騰し始めるかもしれないことを予告したのは11月10日のことだった…続きを読む

「苦労」や「お騒がせ」の活かし方

人には比較的穏やかと言うか、平坦というか、特別大きな出来事もなく、表面上では“つつましく”人生を歩んでいる人もいる。その一方で、誰が見ても“波乱万丈”にしか思えないような人生を歩んでいる人もいる。その…続きを読む

当選金1672億円の「宝くじ」に変えよう⁉

日本人は“堅実”な国民性を持っている。だから突拍子もないような金額の「宝くじ」は発売しない。日本の場合には最高額でも10億円までと定められている。この金額では、アッと驚くような「大きな夢」などは買えな…続きを読む

「紫微斗数」の危険な真実

近年、紫微斗数に関する書籍が続々と刊行されている。「紫微斗数(しびとすう)」と言って、すぐ理解できる人は相当な“占いマニア”だ。私が初めて紫微斗数を知ったのは15歳の時だが、もちろん、当時は本当に珍し…続きを読む

「コロナ」降って「米中」固まる⁉

諺に「雨降って地固まる」というのがあるが、激しくぶつかり合って来た「米・中」とも、ここに来て“変化の兆し”が表れてきた。昨日、中国の習近平主席は「日・米・豪」などが参加しているTPPの参加に“前向き”…続きを読む

2021年「恋愛運アップ」“顔相占い”を公開

私は本来あまり自分の“占い公開”予告は好きではないが、今回「ココロニ」サイト側から依頼され執筆・公開したのは、なかなか“ユニークな占いの形”なので、一応、宣伝しておきたい。一言で言えば「2021年の恋…続きを読む

「仮想通貨」と「デジタル通貨」の境界線

最近、世界的に株価が上昇していて、その方にマスコミなどは注目しがちだが、もう一つ忘れてならないのは、かつて「仮想通貨」と呼ばれた「ビットコイン」が再び急上昇していることだ。ビットコインは一時的に急騰し…続きを読む

「風水」の根底にあるのは「自然との調和」

ときどき占い師やセミプロの方から「風水」に関する質問を受ける。ところが日頃から占いに“関わっている人達”でも、なぜか「風水」に関しては“誤った発想”を持っている場合が多い。「風水」は“魔術”でも“呪術…続きを読む

「一時代を築く」ということの意味

昨日、NHKの紅白歌合戦の出場メンバーから「AKB48」が外れたことが話題となった。国民的な番組に2009年から連続11年出場してきたのだから「一時代を築いた」と言える。現在までも続く“大人数歌手アイ…続きを読む

「コロナ大量死」の一方「ミイラ大復活」の年

今年は、運命学的な観点から捉えても、なかなかに興味深い年だ。「防ぎようのない自然災害(コロナ死など)」によって多くの方の命が犠牲になった。その一方で、古代に“ミイラとなった人々”が大量に地上へと出てき…続きを読む

49年間の逃亡者も「終身刑」に“時効”はない

日本とアメリカでは“犯罪者”の扱い方もいろいろと異なる。日本では「祖母の葬儀に参列するため」という理由では、おそらく“仮出所”は認められない。アメリカの場合には「OK」が出る場合もあるらしい。そういう…続きを読む

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